上田綺世の嫁・由布菜月が第1子女子を出産!逆子で計画帝王切開に立ち合いの舞台裏

モデルとして活躍する由布菜月(ゆふ なつき)さんが2026年4月29日、自身のInstagramを通じて第1子となる女の子を出産したことを報告しました。

夫であるサッカー日本代表のエース・上田綺世(うえだ あやせ)選手も、多忙なスケジュールの合間を縫って帰国し、出産に立ち会うことができたそうです。

今回は、母子ともに健康という嬉しいニュースの詳細と、出産に至るまでのエピソードを詳しくお伝えします。

そこで今回は、

上田綺世の嫁の計画帝王切開での出産!

上田綺世の嫁への奇跡の立ち合い

上田綺世の嫁との今後の生活は?

3つの観点から迫っていきます。

それでは、早速本題に入っていきましょう。


目次

上田綺世の嫁の計画帝王切開での出産!

由布さんの報告によると、今回の出産は「計画帝王切開」だったとのこと。

もともと自然分娩を予定していたようですが、臨月になっても赤ちゃんの位置が戻らず、逆子の状態が続いていたことが理由だそうです

「想定外ではあった」と語りつつも、無事に元気な女の子が誕生したことに安堵の表情を見せています。

由布さんは「娘がパパ(上田選手)に会いたくて、この日を選んできてくれたのかな」と前向きに捉えており、母としての強さと優しさが伝わってきますね。

上田綺世の嫁への奇跡の立ち合い

現在、オランダのフェイエノールトでプレーし、日本代表としても最前線で戦う上田綺世選手。

非常にタイトなスケジュールの中、愛する妻と愛娘のために急いで帰国したそうです。

由布さんの投稿には、以下のような感謝の言葉がつづられていました。

  • 「乗り換え続きで急いで帰国してくれた」
  • 「たくさんサポートしてくれて心強かった」

タイミングよく出産に立ち会うことができたのは、まさにパパと赤ちゃんの絆が生んだ奇跡かもしれません。

上田綺世の嫁との今後の生活は?

今年1月の妊娠発表時、由布さんは「日本で出産し、生活が安定したころにまたヨーロッパに戻る予定」と明かしていました。

しばらくは日本で家族や妹さんのサポートを受けながら、初めての育児に専念されるものと思われます。上田選手も、家族という守るべき存在が増えたことで、ピッチでのさらなる活躍が期待されますね。

公私ともに充実している上田夫妻の、新しいステージへの一歩を心から応援したいところです。


まとめ

モデルの由布菜月さんが、無事に第1子となる女の子を出産されたというハッピーなニュースをお届けしました。

逆子による計画帝王切開というハプニングはあったものの、夫の上田綺世選手もしっかりと立ち会うことができ、幸せいっぱいのスタートとなったようです。

SNSでは「美男美女の赤ちゃんなら絶対可愛い!」「上田選手のゴールパフォーマンスに期待」といった祝福コメントが溢れています。

まずはゆっくりと体を休めて、新しい生活を楽しんでほしいですね!

それでは、ありがとうございました!

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